Q 飛鳥学院ってどんなとこ?

A.
 飛鳥学院は(株)飛鳥書店が母体となって1963(昭和38)年に設立されました。現在は、小学生から大学受験生まで学習しています。


Q.スタッフはどんな人?

A.
 アスカのスタッフは全員が元または現教員です。現在学院の代表は2代目で、教員生活をへて飛鳥に入りました。公立の中学・高校および私立中学・高校さらにはサポート校にもネットワークがあります。アメリカ人社員もいます。


Q.どうして留学をやってるの?

A.
 飛鳥学院の他に、アスカカルチャースクールがあり、その中に外国語クラスがあります。「将来海外で活躍したい、海外に行ってみたい」そんなご要望にお応えして、留学プログラムを始めました。


Q.どこに留学するの?

A.
 現在は、カナダ・ニュージーランド・オーストラリアです。治安の問題を含め、責任を持ってご紹介できます。たとえば、スクールは必ず実地調査をしています。さらに日程も8月15日の終戦の日を含めて行い、現地での日本人に対する印象や考え方をチェックします。もし、日本人が嫌いな地域であれば歓迎されないどころか、せっかくの留学によって逆に外国嫌いになってしまいます。経験を積まれてから様々な留学体験をされることが良いと思っています。


Q.どうして安いの?

A.
 飛鳥では、留学は会員向けのサービスです。ですから例えば2週間約15万円で、出来てしまいます。これにはホームステイ先の食費まで含まれます。

 私どもは旅行業者ではありません。学校の費用も現地の学校案内の通りにお支払い下さい。すべてが自分流。留学といっても、イメージは人それぞれ。みんなでそろっていきたい人もいれば、一人でバッグ担いで行きたい人もいる。そんなすべてのニーズにお応えします。勿論クラスは様々な目的を持って各国から集まって来ています。サポート体制もばっちり現地の学校には日本語スタッフ(アスカスタッフとは直接会って話をしてあります)が、常住しています。またご希望に応じてスタッフも同行します。空港での送迎のみ希望される方もいます。ホームステイだけじゃない海外留学の場合はホームステイが一般的ですが、一通りの会話が終わってしまうと、語学力の問題もあってなかなか会話が弾まなかったりします。ではファームステイ(現在はNZのみ実施)はいかがですか。大自然の中で馬に乗るなんてどうですか。勿論、日本人乗馬スタッフも同行できます。

 安い!!とにかく安い。これは私どもが旅行業者ではないからです。学校の費用もパンフレット通りです。アスカの会員サービスとして実施しており、商売としての位置づけをしていないからです。お金をかけないので、きれいなパンフレットはありませんが、手数料も引率料も上乗せしません。(実費:事務通信費¥10,000程度必要)。


【参加実績】2003〜2007年春まで
麻布・桐朋学園・桐光学園・雙葉学園・白百合学園・佼成学園・東洋英和女学院・鴎友学園・立教、明治学院・明治・中央・上智大学 など。